トップページ > 組織体制
組織体制
組織体制図
企画情報室
総務担当
企画情報担当
研究所の庶務,産業技術に関する情報の収集及び提供,関係団体との連絡調整
や研究所内の統括,競争的資金を活用した研究プロジェクトのコーディネート,産学
公連携の推進等を行います。
研究室
| 材料技術グループ |
* 有機系材料チーム * 金属系材料チーム * 繊維系材料チーム |
|---|---|
| 加工技術グループ |
* バイオチーム * 表面加工チーム * 染色加工チーム * 製織チーム |
| 製品化支援技術グループ |
* 窯業チーム * コンピュータ応用チーム * デザインチーム |
◆アドバイザー会議
[設置要綱]
(目的)
第1条 京都のものづくり文化の優れた伝統を継承し,新しい時代の感性豊かな先進産業技術を創出するために,京都市産業技術研究所(以下「研究所」という。)における研究開発等の技術支援業務に関し,評価,助言を行う京都市産業技術研究所アドバイザー会議(以下「アドバイザー会議」という。)を設置する。
(構成)
第2条 アドバイザー会議の委員は5名以内とし,市長が委嘱する。
2 委員長は,委員の互選により定める。
3 委員長は,委員会を代表し,会務を総理する。
4 委員長に事故があるとき又は委員長が欠けたときは,委員長があらかじめ指名する委員が,その職務を代理する。
5 委員の任期は3年とする。ただし,補欠又は増員により任命された委員の任期は,前任者又は現任者の残任期間とする。
6 委員の再任は妨げない。ただし,同一人の在任は,通算して6年を超えないこととする。
(会議)
第3条 アドバイザー会議は,おおむね年2回開催することとし,委員長が招集する。
2 委員長は必要があると認めるときは,委員以外の者を出席させることができる。
(秘密保持義務)
第4条 委員及び前条第2項の規定によりアドバイザー会議に出席した者は,アドバイザー会議に出席することにより知り得た秘密を外部に漏らしてはならない。
(報告)
第5条 アドバイザー会議における討議結果については,市長に報告するものとする。
2 市長は個人情報の保護や知的財産権の取得等に支障のない限りにおいて,これを公表する。
(事務局)
第6条 アドバイザー会議の庶務を処理するため,研究所企画情報室に事務局を置く。
(その他)
第7条 この要綱に定めるもののほか,アドバイザー会議の運営等に関し必要な事項は,研究所所長が別に定める。
附 則
(施行期日)
1 この要綱は,平成22年10月1日から施行する。
(招集の特例)
2 第3条第1項の規定にかかわらず,最初の委員会は,市長が招集する。
![]()
![]()
![]()




